MESSAGE 03

事務というポジションを超えて、
クリニックの作り手として
仕事に向き合える。

クリニックフォアグループ
医療事務リーダー

オープニングスタッフを経験したくていろいろと探していたんですが、今までにあまりない、働く世代にフォーカスした「プライマリ・ケア」のクリニックというところに魅力を感じて入社しました。
実際、20〜40代の患者さんがとても多くて、忙しい方々ですので、とにかく患者さんへの対応にスピードが求められます。そのためにも、いちいち指示を待つのではなく、自分で判断して行動に移すことを大切にしています。
それに、クリニックとしても日々いろんな新しいチャレンジがあるので、患者さんのためにオペレーションを改良し続けたりと、毎日とても新鮮な気持ちで取り組むことができています。
今後は、クリニックの数が増える中で、医療事務の組織マネジメントのほうにも積極的に関わっていきたいです。まずは医療事務を中心とした育成の仕組み作りや勉強会の開催など、教育担当としてステップアップしたいですね。これまでって、医療事務はなかなか次のキャリアがなかったと思うんですが、クリニックフォアには医療事務としての明確なキャリアパスが用意されています。この中で、私自身がそういう新しいキャリアを築いていけるといいなと考えています。

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クリニックフォアはここが違います

クリニックフォアがいちばん大事にしていることは、「Patients First:なにがいちばん患者さんのためになるか?」です。そのため、みんなに求められる行動基準は明確で、職種やポジションに関係なく、臨機応変に自分の頭で考えて行動することが欠かせません。その分、職種を問わず発言も通りやすいですし、責任感をもって仕事に取り組むことができるはずです。

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共に働くことを
検討してくれているあなたへ

とにかく、頑張った分だけきちんと評価をしてもらえます。それが給与や賞与にも反映されますし。休みに関してもしっかり取得できて、残業もあまりないので、仕事の充実感をもちながらも健全に働ける環境だと思います。

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